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日々の出来事

スポーツ・国内・海外・政治・経済・エンターテイメント・テクノロジー・スポーツ・地域情報など、様々なジャンルの気になった出来事を自分の視点で綴ります。

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リオの熱狂の裏で 日本人メダリストにゲイビデオ出演疑惑


『 日本史上最多となる総数41個というメダルラッシュに沸いたリオ五輪。興奮冷めやらぬ中、ネット上では、その感動に水を差しかねない騒動が起きている。ある競技の日本人メダリストが、過去にゲイビデオに出演していたのではないか、というのだ。
 発端は大手掲示板への1件の書き込み。とあるゲイビデオのタイトルを挙げ、その出演者が当該選手ではないかと尋ねるものだった。この書き込みにすぐさま他のユーザーが反応。動画投稿サイトに問題のビデオがアップされるなど、騒ぎは一気に掲示板の外へと拡大した。
 すでにビデオのキャプチャー画像と選手の顔立ちを比較する検証作業まで行われており、本人だと指摘する声が上がる一方、別人だとする意見も根強い。ビデオを配信していたとされるウェブサイトでは作品情報が閲覧不能になっており、このことも論争を加速させる原因となっている。
 真偽は不明だが、どちらにしても名指しされたメダリストは困惑しきりだろう。』

リオの熱狂の裏で 日本人メダリストにゲイビデオ出演疑惑

Out Law Bolt Lewd Delusion Chapter 4 淫猥妄想 -第四章-

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「 これもびっくりな記事ですね。まっ、趣味嗜好としてあるいは個性としてホモでもゲイでも認めてあげたいとは思いますけど、それのビデオに出演というのはチト違うように思います。健全なスポーツの祭典への出場選手ですし、文科省はもちろん国を挙げて応援しているのですからね。

 この俳優さんは、ラグビーでの出場ではなかったようですが、メダリストならすぐに出場種目も特定されちゃうでしょうね。田舎の爺は、このビデオが コラとかガセであることを願っています。


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「学校へ行こう」で校長に誓った五輪 少年は夢を叶え、金を目指す


『  リオ五輪に出場している体操男子の山室光史選手。小学生のときに誓った夢がある。
 2001年、小学6年生のときだ。当時の人気番組だった「学校へ行こう!」が、山室選手の母校である古河第一小学校(茨城県)を訪れた。【BuzzFeed Japan / 播磨谷拓巳】
 そこで撮影された「小学生の主張」。生徒が屋上に立ち、全校生徒に向けて自らの主張を叫ぶというコーナー。山室少年が登場した。進行役のV6から「なにか特技はある?」という問いに、「体操」と自信満々で答える山室少年。その場で、華麗な鞍馬の旋回を披露した。坂本昌行さんは「この子、本物だよ!」と興奮気味のようすだった。
 屋上に立った山室少年。力強く、叫んだ。
「僕は体操をやっている。去年の11月の世界大会で優勝した。優勝したのもうれしかったけど、もっとうれしかったことは校長先生が『努力したから結果が出たのですね』と言ってくれました」
「そんな校長先生も3月いっぱいで定年を迎えて、学校を辞めてしまいます。だから今日は、全校生徒でお礼を言いたいと思います。校長先生、今まで見守っていてくれて、本当にありがとうございました! 本当にありがとうございました! 2008年のオリンピックに必ず出ます!」
 当時の大賀校長との誓い。2008年の北京オリンピックには出られなかったが、ロンドンオリンピックに出場。見事、約束をはたした。その年、男子団体は金メダル奪還を目指していた。山室選手も決勝の跳馬で高難度技のロペスに挑む。しかし、着地で左足を骨折。結果は銀メダルに終わった。
 初のオリンピックで大怪我を負った山室選手だが、2度の手術を経て復活。4年前の借りを返すために、リオに向かった。団体総合で3大会ぶりの金メダルを目指す日本勢。団体総合、個人総合、種目別の決勝進出を懸けた男子予選では、エース内村航平をはじめミスが連発。山室選手も跳馬で尻もち、平行棒では落下と失敗が重なった。
 競技は続く。結果はわからない。小学生のとき、校長先生にかけてもらった言葉を思い出して欲しい。
 「努力したから結果が出たのですね」』

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「学校へ行こう」で校長に誓った五輪 少年は夢を叶え、金を目指す

「 田舎の爺も この動画は放送された日に見ていた気がします。夢を叶えちゃうところがすごいですね。実際に世界大会での優勝経験をした後での発言ですから、"言ったもの勝ち"とは違います。すばらしい動画でした。(笑)」

大分の女子マネが甲子園のグラウンドに 大会関係者慌てて制止


『 第98回全国高校野球選手権大会の甲子園練習が2日、甲子園球場で行われ、大分の女子マネジャーがユニホームを着てグラウンドに立ち、大会関係者から制止される一幕があった。
 大会規定では危険防止のため、グラウンドに立つのは男子のみと明記されている。甲子園練習も準じる形になるが、手引きには男女の明記がなく、ジャージーでの参加は禁止、ユニホーム着用とだけ書かれていた。そのため廣瀬茂部長は「私が勘違いしていました。彼女は一生懸命頑張ってきたので、グラウンドに立たせてあげようと思って…。本当に申し訳ありません」と女子マネジャー・首藤桃奈さん(3年)のユニホームを新調し、甲子園練習に練習補助員として参加させた。
 守備練習では慣れた手つきでノッカーへボールを渡し、約10分が経過した頃、大会関係者が気づいて制止。首藤さんは「やっぱりダメなんだと思いました。いつもやってるんですけど、甲子園ということで緊張して手が震えました」と言う。
 大分は中高一貫教育で、首藤さんはクラシックバレエを専門としてきたが、中学校の卒業式で答辞を読んだ際、「私がマネジャーになって甲子園に連れて行きます!」と宣言した。クラシックバレエの道を断念し、野球部のマネジャーに就任。1年夏に初出場を果たし、3年生になった今年、再び聖地へ戻ってきた。
 「1年生と3年生では違いますね。私的には両方とも連れてきてもらっているんですが、みんな同級生で家族みたいなものなので。プレーを見ていると心配になります」と語った首藤さん。ベストセラーとなった「もしドラ」の主人公・川島みなみをほうふつとさせる敏腕マネジャーは、ベンチから選手の動きに目を配っていた。』

大分の女子マネが甲子園のグラウンドに 大会関係者慌てて制止

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「 まっ、いろんなところに決まりってのがあるでしょうから 仕方ないですね。ただ、普段からボール出しの補助はやっていたようですので、また県大会でも同じようにやって来たようですので、"危険"に対する防御策や慣れなどは身に付いていたとも思われます。
 今後は、世論が動かして"女子可"となる可能性も出てくるのかも知れません。世論でなくて、当事者(高校野球関係者)が動かしてくれることを希望しています。

 しかし…、芸能界入りしてもおかしくないぐらい 可愛いようにも見えるのですが…。田舎の爺は老眼が進んじゃったのかな。」

バドミントン「桃田賢斗」 裏カジノ騒動の引き金となった「年上スナックママ」とのキス写真


『 東京・錦糸町の違法カジノでの賭博行為により、リオ五輪への出場見送りが決定したバドミントン男子のエース、桃田賢斗(21)。今月8日の謝罪会見では明かされなかったが、事件が露見したきっかけには、桃田のハレンチ写真の存在があることが「週刊新潮」の取材で分かった。
 マレーシア遠征直前、桃田はある人物からの電話を受けた。墨田区内に店を構える年上のスナックママとのキス写真がその筋に出回り、買い取りを匂わせる内容だったという。桃田が関係者に相談したことで、一連の問題が発覚した。
 果たして、脅迫か美人局か?ミニスカートがまくれあがったママと抱き合うようにしてカラオケを歌う桃田の写真と共に、4月14日発売の「週刊新潮」がその経緯を報じる。』

バドミントン「桃田賢斗」 裏カジノ騒動の引き金となった「年上スナックママ」とのキス写真

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「 21歳でスナックのママとキッスですね。酔った勢いなのか 無理矢理キスしているところの写真を撮られたのか。どちらにしても若気の至りですが、この写真自体は違法でも何でもないですね。キスしただけでは不倫でもない限り逮捕されませんからね。
 14日発売の新潮に、他の写真が載るそうですので、そっちの方がやばい感じかも知れませんね。後ろに怖い○○○なんかがいて、強請られていたりしてね。だいたい、違法カジノへの出入りがバレたわけが不透明ですよね。現行犯逮捕されたわけじゃないから、どこからかリークされたんですかね。」

米VICE誌「最も危険な写真 in JAPAN」山口組六代目・司忍組長と日大理事長兼日本五輪委員会副会長・田中英寿氏ツーショット公開


 「 本日、日本のヤクザに関するある一枚の写真が、サブカルファンをはじめ全米のネットを大いに賑わせている。その写真とは、米VICE誌が本日のトップ扱いで「日本でいま最も危険で、最も代償の高くつく写真」と題した記事に掲載したもの。同誌はこの写真を日本円で10億円以上の価値があるとしている。
 これに先立ち、先月の10日付けの東京アウトローズWEB速報版は、問題の写真について、こう記している。
"司忍6代目山口組組長と田中英寿(田中英壽)・日大理事長の2人を撮った写真が、複数の出版社に郵送されているのはほぼ間違いないことが本誌取材で分かった。しかし、ある週刊誌に送られてきた写真は何故か背景が黒く塗りつぶされており、日時・場所などの特定が難しく掲載は見合わされたという。この他、写真週刊誌にも郵送されており、実際に取材に動いたようだが、今のところ掲載されるかは不明だ。残るは今月20日発売の月刊誌という状況なのかもしれない。"
"東京アウト~"がこう記したように、日本国内では、この写真の件について、あまり多くの情報が見られなかったが、本日、米VICE誌(ヴァイス誌・バイス誌)が、遂にその写真をメディアとして初めて掲載したというわけだ。
 VICE誌によれば、警察が、2005年に撮影されたもの、とする二人のツーショット写真(最上部写真)が、敬天新聞社を含む複数のメディアに送りつけられたが、ある雑誌社が写真と一緒に受け取ったメモには下記のようなメッセージが添えられていたという。
 "私は、田中理事長とは対立する職員も多い日本大学の職員の一人です。この写真は、今から6~8年前に、田中氏が理事に就任した際に、彼が名古屋のクラブに行き、山口組の組長と他の多くの組員とともに、昇進祝いをしたときのものです。田中氏は、私たちのように彼と対立するグループを怖気づかせ、黙らせるために、何年にも渡ってこの写真を利用してきました。お願いです。調査をしてください。"
 また日本の警察当局によると、敬天新聞の記者が、日本大学と田中氏から、この写真がいつ撮影されたものなのか、また田中氏が現在も山口組と関係があるのであれば、それがどのようなものなのか、について調べようとしたところ、9月30日、同記者が事務所に帰る途中で2人の男に金属バットで襲撃されたとしている。
 さらに、その襲撃の翌日、日本国内のほぼ全ての大手メディアに対し、この写真を公開しないよう脅迫する電話がかけられたとしている。米VICE誌に匿名で取材を受けたある雑誌編集者によれば、脅迫の内容は「敬天新聞を襲撃した。もしお前らが出過ぎた真似をして2人の写真を公開したら、同じ運命になる」というものだったという。
 以降、1ヶ月間、同写真は公開されず、本日、米VICE誌が初めて公開したとしている。
 また同誌によれば、日本の警察当局の考えでは、山口組と敵対する住吉会がこの写真を流出させ、襲撃事件をセットアップすることで、これを山口組の仕業であると当局に思わせ、(少なくとも5千億円にのぼると言われる)2020年東京オリンピックに関連する建設ビジネスから山口組勢力下にある建設業者を追い出すことが目的だとしているという。
 米VICE誌は、2011年に出所して以降の司忍組長が、組織に対して「堅気は攻撃しない」「窃盗や強盗はしない」「麻薬の売買・使用はしない」という古くからのルールを実施しているが、この伝統的なヤクザファミリーの価値観に賛同しない組員もいることを表す事件だとしている。」

米VICE誌「最も危険な写真 in JAPAN」山口組六代目・司忍組長と日大理事長兼日本五輪委員会副会長・田中英寿氏ツーショット公開
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 『まっ青になりそうな写真ですね。田舎の爺は、"田中英寿"と"中田英寿"の区別が付かなくて、びっくりしたニュースでした。"中田じゃないじゃん…違う人だ。"と思っていたら、似ている名前の大物がもう1人いたのですね。
 どんなつながりがあるのかは知りませんけど、あの一番学生の多い大きな大学の理事長(兼日本五輪委員会副会長)と山口組六代目・司忍組長のツーショットだなんて、合成でないのなら知り合いなんでしょう。黒く塗りつぶされたものだったら合成でも作れちゃいそうな背景だったんでしょうけどね。』
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